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膀胱炎に関する体験談/ブログ記事をご紹介しています。体験したご本人様にご用意して頂いた文章を掲載中です☆ご協力ありがとうございました。

「同じような病気で悩んでいる人のために、私も体験談を紹介してもいいですよ!」という方は、ブログ掲載フォームよりお知らせください。

「ブログで記事書いてみたよ♪」「ブログ書いてないけど体験談紹介するよ♪」という方をお待ちしております(^^)/

■ 新着ブログ☆
09/01/22 小確幸な日々 まゆさん
09/01/13 便秘セラピストのつぶやき 小林かおりさん
08/12/08 Mana's Kitchen~我が家のお手軽レシピ manaさん

膀胱炎に関するブログ・闘病記

	間質性膀胱炎との闘い

間質性膀胱炎との闘い

  • 管理人様: かなたんさん
  • 説明文:
    -
  • 病歴、現在の症状:
    -
  • 訪問者へのメッセージ:
    -

膀胱炎に関する記事を掲載しているブログ

膀胱炎をメインに扱っているブログではありませんが、膀胱炎に関する記事を掲載しているブログをご紹介しております。ぜひ参考になさってください。

	0地点

0地点

  • 管理人様: ハルさん
  • 当時の症状:
    最初は、排尿時の違和感を感じました。
    次の日には、排尿の終わり付近に痛みと残尿感を感じるようになり、さらに、拭いた紙がうっすらピンク色になったので、膀胱炎か結石ではないかと思い、会社の診療所へ相談しました。とりあえずお薬を5日分もらい様子を見ることに。
    薬を飲み始めると、翌日から症状がやわらぎ、飲み終えた頃には、なんともなくなりました。
    薬がなくなった3日後の朝、体がだるく違和感がありましたが、朝一のトイレでは特に問題なかったので、そのまま会社へ出勤。通勤途中、冷や汗が出るような気持ち悪さがあり、会社へ着くと同時にトイレへ行くと、一目見てわかる鮮やかな血尿。
    再度診療所で診てもらうと+3の潜血と微熱有り。
    泌尿器科の専門医へ連絡を取ってもらい、そこで、再度検尿(菌検査)と血液検査を行い膀胱炎と診断されました。今度は、お薬を7日分処方され、様子を見ることに。
    7日後に再度検尿(菌検査)を行い問題の無いことを確認しました。
    それから今日まで約3ヶ月間、再発はありません。
  • 治療・対処法:
    ・会社の診療所
    ここでの検査結果はうろ覚えですが、鮮血は+1ぐらいで、少しタンパクが出ていたと思います。微熱有り。相談したのが会社の診療所だったことと、お盆休みの前日だったため、菌検査までできず、問診で多分膀胱炎だろうと診断されました。
    原因は仕事中にあまり水を取っていなかったため、トイレに行く回数が少なくなっていたことだろうと思われます。
    お薬は抗生剤又は抗菌剤5日分(お薬もうろ覚えです。)。また、できるだけお水を取るように指示されました。

    ・泌尿器科専門医
    検査は検尿と血液検査。血液検査の結果は悪くなかったようで、最終的に膀胱炎と診断されました。
    処方されたお薬は抗菌剤(クラビット錠)。

    膀胱炎を発症して1ヶ月ぐらいは、毎日仕事中に500mL入りの水を飲むようにしていました。最近は、腎に良いと言われている漢方茶を飲むようにしています。
  • 訪問者へのメッセージ:
    トイレをがまんすることがなくても、水分補給が不十分でトイレに行く回数が極端に少なくなると膀胱炎になる可能性があります。忙しい時は特に、水分を取ることを心がけてください。
    私の経験上、症状が悪化するのが早いと感じましたので、少しでもおかしいと感じたら、恥ずかしがらずに診察を受けてください。

	☆気まぐれ風任せの寄道日記☆

☆気まぐれ風任せの寄道日記☆

  • 管理人様: kaoshin2005さん
  • 当時の症状:
    常日頃から風邪をひくと喉からの微熱が取れにくく、喉の炎症が取れるまでにかなり時間を要する方だったので、「今回も恐らく喉からの微熱だろう・・」と軽く考えていたが、疲労が酷くなかなか本調子に戻らずいたある日、トイレの回数が多くなり始めたと思うと途端に血尿混じりの残尿感と頻尿。
    排尿時は下腹部の鈍痛を感じ、しかも排尿後に物凄い激痛が走る。行っても行っても、残尿感が取れずに又トイレへと駆け込む始末。しかも排尿時の余りの激痛に体の振るえが出るほどだった。
    最初の数回は尿に血液が多少混じる程度だったが、数度トイレへ足を運ぶ度に尿ではなく、出血を見たのには驚いたのと同時に心配が募った記憶が甦る。
    早速泌尿器専門外来のある大学病院へ行き尿検査、そして膀胱鏡の内視鏡検査をすることとなった。
  • 治療・対処法:
    もう、すでにこの段階で「膀胱炎」の診断は間違いなかったのだが、菌の培養に1週間程要する旨をドクターより告げられた。
    簡単な尿検査では、潜血反応+5.。。紛れもないウィルス性の「膀胱炎」の為、抗生物質と止血剤を10日間投薬され、「水分を充分取って、菌を洗い流す様に」との注意と、刺激物、アルコールは避けるよう指示を受けた。
    培養の結果、通常の「膀胱炎」は大腸菌の感染なのだが私の場合は、「肺炎菌」の感染による膀胱炎だった。此れが、肺に入れば「肺炎」という事になるそうだ。常日頃より水分を充分に取り、トイレの我慢、下半身の冷え、風邪気味の体力減退時の安静には注意が必要と反省である。
  • 訪問者へのメッセージ:
    「普段よりトイレの回数が多くなった」「疲れが酷いようなとき」「仕事等で手が離せないと我慢しない」「風邪の症状が続いた時」等は、自己判断で売薬で済ませずに、泌尿器外来のある専門病院の受診を薦める。
    特に若い女性の場合は泌尿器科は受信しにくいようだが、内科では見落としがちな専門分野の処方処置が適切に行われる為、迷わず直ぐに受信してほしい。
    「病は追われず、追うくらいでないと、手遅れになる」。。。を肝に銘じていて欲しい。

	つづりごと

つづりごと

  • 管理人様: kakosaさん
  • 当時の症状:
    数分置きの頻尿から始まり、残尿感、激しい排尿痛、最後には血尿になります。
  • 治療・対処法:
    お腹や腰まわり、足が冷えていることが多いのでその場合は可能であれば足湯、無理なら靴下重ね履きやカイロなどで徹底的に温める。
    そして初期の段階で下腹部のツボにお灸をして完治させています。(針灸師指導のもとの点灸)
  • 訪問者へのメッセージ:
    膀胱炎との付き合いは幼少期から始まり、長年症状が出ると内科で抗生物質を処方されていましたが、昨年から通いだした鍼灸室で抗生物質は殺菌作用がある反面身体を冷やす作用があると聞き、その後は再発しても鍼灸治療のみで完治させています。
    膀胱炎と言えどいろいろな原因・治療方法があると思いますが、できるだけ薬に頼りたくないと考える私には、安心で即効性のある治療方法として鍼灸治療が合っているようです。
    これからもこの方法で治して行こうと思っています。冷えは万病の元。常に肝に銘じています。

	Mana's Kitchen~我が家のお手軽レシピ

Mana's Kitchen~我が家のお手軽レシピ

  • 管理人様: manaさん
  • 当時の症状:
    最初トイレに行って、おしっこをし終わった後に残尿感とともに下腹部に重たい感覚があった。前にも経験しているので、すぐに膀胱炎なのではと気づく。
    その後気にすれば気にするほど、尿意を感じることが多くなり、トイレの回数も10分に1度くらいから、時間がたつとトイレに行った後すぐにまたトイレに行きたくなり、2~3分で我慢できないほどの尿意を感じるようになった。
    外出先からの帰宅途中だったため、駅のトイレに何度も行く。その際、かなりの痛みが下腹部と尿道あたりに感じ、家に帰ると血尿がでていた。(トイレの水がうっすらピンクになる位)
  • 治療・対処法:
    外出先で夜だったため、薬剤師の友人に電話して対処法を聞く。とりあえず、水分(水やポカリスエット)を十分とって菌を出すようにとの指示がありポカリスエットをとにかくたくさん飲んだ。
    あと家に前病院でもらった膀胱炎の薬が残っていたので(抗生物質)とりあえずそれを飲んで寝る。
    翌日はだいぶ症状が良くなっていたが、朝病院へ行き、尿検査を受け薬(抗生物質)をもらう。前日飲んだ薬を持って行き、先生に見せたらそれを飲んでも良いとの指示を受けた。
  • 訪問者へのメッセージ:
    膀胱炎は本当に辛いです・・・普段普通にトイレに行けてる幸せを感じます(笑)薬を飲むとあっというまに症状が良くなるので、すぐに病院へ行くのが1番です!!
    今、膀胱炎で苦しんでる方は、早く治るといいですね。お大事に!!

	 便秘セラピストのつぶやき

 便秘セラピストのつぶやき

  • 管理人様: 小林かおりさん
  • 当時の症状:
    便秘セラピスト小林かおりが、便秘薬(薬)に頼らない腸内健康法を、お伝えしていきます。
    腸がキレイになると、アレルギー・肥満・精神の沈みがおき難くなりますので、心身の健康にお役立て頂けます。
    さあ、皆様も一緒に、腸内健康法を勉強していきましょう。 腸の汚れは、あなた自身の私生活が刻々と刻み込まれています。
  • 病歴、現在の症状:
    喘息・アトピー性皮膚炎・便秘・自律神経失調症 腎臓結石・血栓腫
    全て、完治しております。
  • 訪問者へのメッセージ:
    ひとりで、悩んでいないでお気軽にご相談下さい。一人でも多くの方を、本来の健康な状態へお導きすることが、私の生甲斐です。お役に立てますことを、楽しみにしております。

	小確幸な日々

小確幸な日々

  • 管理人様: まゆさん
  • 当時~現在の症状:
    発祥の初期症状は、痛みはほとんどありませんでしたが、残尿感を感じました。
    翌日は、朝から残尿感とともに排尿時に差し込むような激痛が。何度トイレに行っても様子は変わらず、それどころか、真っ赤な血尿が出て驚きました。血尿というより、血液そのものという状態だったので、大腸がんだったらどうしようかと心配になりました。
    現在はすっかり回復しています。
    8年前に1度かかったのと今回とで、私が膀胱炎にかかったのは人生で今のところ2回だけです。2回とも、疲労の自覚があったので、体の抵抗力が落ちていたのではないかと思います。
  • 治療・対処法:
    8年前にも煩ったことがあったので、今回はすぐに泌尿器科を受診。
    1週間分処方されたフロモックスをきちんと服用し、先生の指示どおり水分も意識して多めにとりました(水以外の飲料でもかまないということだったので、主に好きなコーヒーを飲みました)。
    冷えからきているのではないかと診断されたため、お腹に貼るカイロを貼って体を温めました。
    回復後も、トイレを我慢しないようにしたり、水分摂取と体を温めることも意識して継続しています。
  • 訪問者へのメッセージ:
    膀胱炎にかかった方しか、あの激痛はわからないと思います。泌尿器科に抵抗がある方もいるかもしれませんが、治療すれば早期回復します。まずは医者へ行ってください。おそらく、尿検査程度で膀胱炎とわかります。診療に恥ずかしいことはありません。拍子抜けするくらいあっさりとわかります。市販薬を飲んで先延ばしにするよりも、まず医者へ行く方が早く痛みから解放されますよ。

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